TATEIL SERIES / タテイルシリーズ

タテイルサンクールの特徴弱溶剤2液反応硬化形無機塗料遮熱タイプ

【超耐候性】ガラスと同じ珪石(石英)を原料とする合成樹脂を採用し超耐候性を実現。

【高硬度(5H)】高硬度(5H)であるために塗膜に傷が付きにくい。

【フレキシブル性】無機と有機のハイブリッドにより基材の膨張・収縮に追従。

【超低汚染性】雨水が汚染物質を流し落とすハイドロクリーニング効果により超低汚染性を実現。

【難燃性】万が一の火災時にも燃焼しにくい。

【防藻・防カビ性】藻の発生を抑制しカビに対して強い抵抗力を発揮。

遮熱性
タテイルの性能はそのままに、遮熱性を付加することにより省エネ効果も見込めます。

 

特殊顔料の採用により近赤外線の高反射率を実現、
室内の温度上昇を抑制する「タテイルサンクール」。

タテイルサンクールは近赤外線領域波長(780〜2500nm)を効率的に反射することにより
建物の温度上昇を抑制し省エネ効果も見込めます。

 

遮熱塗料の効果

夏の直射日光は建物の表面温度を上昇させると同時に室内の温度も上昇させます。屋根表面に遮熱塗料を塗布することにより屋根表面温度は最大で約20℃も下がります。これにより室内の温度上昇を抑制して冷房費の削減につながり省エネ効果も見込めます。

遮熱塗料の効果

 

遮熱塗料に耐候性と低汚染性が求められる理由

遮熱塗料に耐候性と低汚染性が求められる理由

日射反射率

タテイルサンクールは多彩なカラーバリエーションですが色の明度により日射反射率に差が生じます。
(タテイルサンクール日射反射率:33.4%〜78.0%)

タテイルサンクールの高い光沢感は長期にわたり維持します。

 

遮熱塗料の熱照射実験

タテイルサンクールは多彩なカラーバリエーションですが色の明度により日射反射率に差が生じます。
(タテイルサンクール日射反射率:33.4%〜78.0%)

タテイルサンクールの熱照射実験遮熱塗料の熱照射実験

2枚の屋根モデル(鉄板)の左側に一般塗料、右側にタテイルサンクールを塗布しサーモグラフィーで測定した結果です。

 

Wブロック効果

遮熱塗料対応下塗り材との併用で近赤外線をダブルでブロック!!

タテイルサンクールに遮熱塗料対応下塗り材を使うことにより遮熱性能はさらに発揮されます。

ダブルブロック効果

タテイルサンクールの特徴弱溶剤2液反応硬化形無機塗料遮熱タイプ

【超耐候性】紫外線劣化に強いオルガノポリシロキサンを成分としているため超耐候性を実現。

【高硬度(5H)】高硬度(5H)であるために塗膜に傷が付きにくい。

【フレキシブル性】特殊有機のハイブリッドによりフレキシブル性を併せ持つ

【超低汚染性】雨水が汚染物質を流し落とすハイドロクリーニング効果により超低汚染性を実現。

【難燃性】万が一の火災時にも燃焼しにくい。

【防藻・防カビ性】藻の発生を抑制しカビに対して強い抵抗力を発揮。

遮熱性
タテイルの性能はそのままに、遮熱性を付加することにより省エネ効果も見込めます。

 

特殊顔料の採用により近赤外線の高反射率を実現、
室内の温度上昇を抑制する「タテイルサンクール」。

タテイルサンクールは近赤外線領域波長(780〜2500nm)を効率的に反射することにより
建物の温度上昇を抑制し省エネ効果も見込めます。

 

遮熱塗料の効果

夏の直射日光は建物の表面温度を上昇させると同時に室内の温度も上昇させます。屋根表面に遮熱塗料を塗布することにより屋根表面温度は最大で約20℃も下がります。これにより室内の温度上昇を抑制して冷房費の削減につながり省エネ効果も見込めます。

遮熱塗料の効果

 

遮熱塗料に耐候性と低汚染性が求められる理由

遮熱塗料に耐候性と低汚染性が求められる理由

 

日射反射率

タテイルサンクールは多彩なカラーバリエーションですが色の明度により日射反射率に差が生じます。
(タテイルサンクール日射反射率:33.4%〜78.0%)

タテイルサンクールの高い光沢感は長期にわたり維持します。

 

遮熱塗料の熱照射実験

タテイルサンクールは多彩なカラーバリエーションですが色の明度により日射反射率に差が生じます。
(タテイルサンクール日射反射率:33.4%〜78.0%)

タテイルサンクールの熱照射実験

 

遮熱塗料の熱照射実験

2枚の屋根モデル(鉄板)の左側に一般塗料、右側にタテイルサンクールを塗布しサーモグラフィーで測定した結果です。

 

Wブロック効果

遮熱塗料対応下塗り材との併用で近赤外線をダブルでブロック!!

タテイルサンクールに遮熱塗料対応下塗り材を使うことにより遮熱性能はさらに発揮されます。

ダブルブロック効果

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